最も偉大でありながら、最も謙虚な方


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「神様が書かれた本」

 

 もし、神様が、苦しみ、悲しんでいる今の人間を見て、「人の姿」をとられたとするならば、人間の為に命を賭けて、血を吐いてでも、このような、「心」と、「言葉」と、「行動」と、「業績」を残されると思いました。

 

 そのような思いで、本書を真剣に読んでみましたが、矛盾するところはありませんでした。そして、「最も偉大でありながら、最も謙虚な方」だと思いました。

 

 本書の中から、神様の、私達一人一人に対する「熱い愛情」が伝わって来まして、何回読みましても、涙が流れてきます。

 人間とは、「何と素晴らしく、美しく、偉大な存在」であったのかと、初めて知らされました。地球に「本当の夜明け」が来た様であります。

 私は、この本は、「神様が書かれた本」、「神様が書かれた心」だと直感しました。

 心より感謝致します。

鹿児島県 K・B