人類の真の父母であることを堂々と語る-瀬戸市に1154名


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アンサンブル天父報恩鼓太田先生

 

 2009年11月23日勤労感謝の日に愛知県瀬戸市内の会場で「文鮮明先生自叙伝出版記念北愛知大会」が開催されました。主な来賓を含め、1154名の盛大な大会となりました。

 

 オープニングアトラクションで15分間50名のかわいい小学生中心の天父報恩鼓が会場を和ませました。次にアンサンブルの3人(ソプラノ・ピアノ・チェロ)演奏はクラッシック2曲と最後は平和を愛する世界人としての自叙伝出版を記念して有名なイマジンの歌で会場を魅了してくれました。

 

 演奏中は大スクリーンに文先生の1950年6・25動乱の様子から涙で祈られる草創期の貴重な姿が無音の映像で演奏に併せて流れました。最後のイマジンの曲ではピースカップサッカースペイン大会の様子が写され、サッカーで平和を訴える様子が印象的でした。

 

 基調講演では太田洪量会長が国際情勢を交えて、文先生の偉大さとまさに人類の真の父母であることを堂々と語ってくださり、また、大会後の感想である夫婦は「日本のマスコミは文先生の平和運動や純潔運動をなぜ取り上げないのか?世直しできるのはお宅だけですね」と話されていました。

 

 最後は150名の方に自叙伝の抽選が当たり、喜びの中で大会の幕がおりました。