筆ちゃんも登場!群馬にて自叙伝書写大会&ファミリーフェスティバル


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2015年3月15日に、玉村町文化会館に於きまして、浅川勇男先生をお迎えして、「自叙伝書写大会&フェミリーフェスティバル」(主催:世界基督教統一神霊協会群馬教区)を開催いたしました。

 

第1部は、大会実行委員長の山崎滋委員長から歓迎の挨拶があり、来賓の方々がお祝いのメッセージを下さいました。

 

その後、今回のみ言である「幸福は常に私達をまっています」のみ言を全員で訓読して、浅川先生から特別記念メッセージを頂きました。

 

浅川先生は始めての方にも分かりやすく、真のご父母様のみ言を解説して下さり、書写を毎日訓読して行えば、私達も多くの恩恵を頂くことが出来ますと、希望あふれるメッセージを下さいました。

 

その後、全員で書写の実践をして第1部は終了となりました。

 

第2部は、3つのグループがエンターテイメントを行い、青年部のバンド、コーラス隊「ティアーズ」、お父さんで結成された「群馬ファーザーズ」が、それぞれ感動的な演奏と歌を披露して下さいました。

 

最後に、お楽しみ大抽選会が行われ、芳賀顧問の万歳三唱で大会を終えました。

 

前回の大会では、「ゆるきゃら」を募集し、26作品の中から書写堂の「筆ちゃん」が最終優秀賞として当選しましたが、今回は、その人形が色違いで5つ登場して、多くのお客様の関心を引き寄せました。